<div class="ListTitle">categories</div>
ListTitle 名と同じ文字列をカテゴリー名に持つリストアイテムを属させます。
書式
「Aグループ」カテゴリーを持つリストアイテムをこの ListTitle に属させる。
複数のListTitle名を定義する場合は | で区切ります。
(例) 定義: 文字列「Aグループ」または文字列「Bグループ」をカテゴリー名に持つリストアイテムをこの ListTitle に属させる。
ソース
| 表示サンプル | 表示テスト |
|
Aグループ
Bグループ
Aグループ|Bグループ
アイテムA
アイテムB
|
スクリプトが正常に機能すれば、表示テストが表示サンプルのようになります。
ListTitle内に置かれたエレメントはcategoriesから除外されます。
このルールにより、ListTitle内に好きな文字列を置いたり画像を置いたりできます。
AAグループ
あいうえお。
BBグループ
かきくけこ。
AAグループ|BBグループ
さしすせそ。
アイテムA
アイテムB
ListTitleのcategoriesはListItemBase同様にcategories属性で定義する事ができます。
categoriesをcategories属性で定義することにより、ListTitleのタイトル文字列はページ全体でユニークである必要がなくなり、タイトル名選択の自由度が増します。
関連アイテム
関連アイテム
関連アイテム
アイテムA
アイテムB
ListItemBaseとは異なりListTitleはstyle-display-noneで隠しても問題ありません。
好きな果物、お菓子、野菜
好きな果物
果物グループ
好きなお菓子
お菓子グループ
好きな野菜
野菜グループ
ブロッコリー
桃
チョコレート